2016年03月17日

膝、痛くても適度に歩く!

片足立ち そんきょの姿勢

片足立ち60秒がふつうに出来るようになり、
そんきょの姿勢も出来るようになりました。

多少膝が痛くても、
姿勢を正して、毎日適度に歩くことが必要ですね。

私の場合、
膝の調子が良いとき悪いときがありますが、
ストレッチやトレーニングをしなかった時とは、
違いを実感します。

膝に水がたまっていますが、その時の調子で、増えたり引いたりしますね。

クリニックで抜いてもらっても、
根本が良くなっていないとまたたまるので、
ストレッチやトレーニングで、
周囲の筋力を徐々につけていくことが大切ですね。

膝.jpg

片足立ちも、
最初は、足がふらふらで、一生懸命立とうとしても、
脚全体が不安定で、ふるえてばかりで立っていられませんでした。

トレーニングとかストレッチと言っても、朝と晩、5,6分のものですが、
毎日つづけることで、
膝の痛みも徐々に緩和して、
今ではひどい痛みはありません。

階段の上り下りでも痛むことが少なくなりました。

片足立ちも、
最初はぐらぐらして、3秒も立っていられなかったんです。

そんきょの姿勢も苦も無く出来るようになりました。
筋力が付いてきたなあ、とうれしくなります。

膝が実際に痛くなったり、水がたまったりすると、
外に出るのもいやになり、
道で階段前にぶつかると、憂うつになりますね。

膝の痛みと言ってもさまざまですが、
私の場合、
変形性膝関節症という病名が付きますが、
そのほかには、病院やクリニックでさまざまな病名が付けられた人も多いかもしれませんね。

私が実行しているのは、
うえだ整骨院、
院長の上田康浩さんが、長年の治療経験から考案した、
家庭で出来る方法で、以下のものに効果がありと上田さんがおっしゃっています。

ランナー膝(腸脛靱帯炎)
鵞足炎(鵞足滑液包炎)
ジャンパー膝(膝蓋靭帯炎)
オスグット病
半月板損傷
靭帯損傷
膝の裏の痛み
ベーカー嚢腫
大腿四頭筋炎
滑膜ヒダ障害(タナ障害)
関節水腫
変形性膝関節症
など、

以下がそのご案内です。




あなたは、
「最近、これまでに経験した事のない膝の痛みに悩まされている・・・」
「歩き始めがもっとも辛く、階段を下りる時なんかは激痛が走る・・・」
「膝の痛みをかばったせいか、腰や股関節も痛くなり症状が拡がっている・・・」

と、悩んでいませんか?

実は、ある方法を知れば、慢性化した膝の痛みも根本的に改善することができます。

多くの患者さんの体験談が、リンク先にありますので、
関心がおありの方は以下よりお立ち寄りくださいね。

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実践されてお客様の声です。
膝.jpg
★神の手を持つ18人に選ばれた、上田康浩監修の膝痛対策法


慢性的な膝の痛みに苦しみ続けた方でも、
休日もアクティブに活動できるまでに改善することがあるんですね。

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「最近、これまでに経験した事のない膝の痛みに悩まされている・・・」
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慢性化した症状も、正しいやり方さえ知ることが出来れば
誰もが改善できるものなのです。

そして、このプログラムを100部限定の
初版特別価格で、あなたは手にすることができるとのことです。

さらに、今なら、12個のプレミアム特典も付いています。

私の場合、朝晩を目標に、
5,6分ずつやろうと決めたのですが、
1日1度のこともあります。怠け者ですので。

でも、やっていることで、確実に筋力が付き、
片足立ちも平気で出来るようになり、
ウォーキングでも膝の痛みがずいぶん緩和しました。

その方法を以下でご確認くださいね。

12大プレミアム特典の中身はこちら ↓↓
★神の手を持つ18人に選ばれた、上田康浩監修の膝痛対策法

タグ:膝の痛み
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posted by カメ at 13:37 | 関節の痛み
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